金曜日 , 7月 20 2018
ホーム / ADHD⭐︎ASD / 【ADHD】私の人混みに酔わない方法

【ADHD】私の人混みに酔わない方法

こんちには!
バイト通勤が2時間あるので良いブログを描く時間だと思いました!

今日は、人混みで酔いやすいけど新宿ほどの人混みでもなんとか耐えられる対処策をご紹介します!
といってと私の対処策なので皆さんに聞くかはわかりませんか
是非みてください😊

  • 私が人混み酔いやすい状況

 

まず人混みに酔うといってもなぜか私は酔う時と酔わない時があります。
何の違いかな?って考えてたどり着いた考えが
“人の多さ”では無く“どんな人がいるか”だとなりました。

だいたい人混みってパターンになっています。
・通り道で人が立ち止まりにくいスポット
・人が溜まりやすい待ち合わせスポット
・観光客が多いチョロチョロ歩く人のスポット
・何もないところで何かを待つ人のスポット

わたしが新宿で見るのは大体この4パターンです。
一つずつ解説して行きますと

【通り道で人が立ち止まりにくいスポット】
これがわたしにとって1番簡単です。
昔から向かってくる人を避けたり、人の流れになるのは慣れてるのもありますが、
基本的にみんな目線が合わず体をサッと避けてくれるので
目は疲れますが酔う前に通り過ぎちゃいます。
それでも一応気をつけているのは、目線をあげること。
わたしの身長は156cmであまり高くありませんが
目線を上げて170cmの人がいようと空を見る気持ちで歩く。
とにかく目を合わせるな、人の体を見るな、情報過多で酔うぞ!って気持ちで歩いています。

人混みで酔う人はどちらかというと
【人が溜まりやすい待ち合わせスポット】
が原因だと思います。確実にわたしは酔います。
人が固まりになって動く気配もなく周りをキョロキョロするわけでもなく、
なんか空気の塊として止まる集団。
そういう時は近寄らないのが1番ですが、やむを得ない時は
【足元を見て方向を確認しながら進む】のが1番です。
足を見て誰がどこを見ているか見れば、人にあたることもありませんし、
何より情報量が最小限で済みます。
先ほどと同じように、目を見ない、体を見ない。
察して肩を交わせ!気持ちはアサシンで行っています。

次にあるのは
【観光客が多くチョロチョロ歩くパターン】
これ新宿だけじゃないですが、池袋もすごいです。
アジア系の観光客がひたすらキャリーを持ってウロウロしています。
そして突然道のど真ん中で止まりスマホを見ながら予測不能な動きをする。
これが団体客なことがおおいです。
新宿より新宿三丁目のブランド街のほうが多いのかな。
このタイプは本当に難しいんです。
日本語は通じない、相手の言語も英語もわたしは話せない。
どいてくれない塊。
そう言う時は諦めて遠回りをします。
疲れるのがわかっているものには近寄らない!鉄則!
酔わないのが大事!

最後に
【何もないところで何かを待つ人のスポット】
都心ってなんでか「え?そこにいて何か来るの?」
って所で休んだりSNS更新したり、色々みんな忙しそうですが、
そう言うところって、1人いると増殖するんです。
といっても待ち合わせスポットよりは空いているけど
明らかにどかすのは難しそう。

はい。急がば回れします。

もう何に関してもそうですが、
対処が思いつくなら実行!無理なら迂回!
それに限ります。ましてや都心の人酔いなら。

と言うことで全く参考にならないわたしの人混み対策でした。
あくまでわたしの対策なので
「これよりいいのあるぞ」って方はざひ教えてください!

更新する気力の根源になります(´・ω・`)
よかったらぽちっとしてね

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 大人のADHDへ
にほんブログ村


注意欠陥・多動性障害ランキング

おすすめ記事

【ADHD】女子だけど坊主頭にした結果

おこんにちは! お風呂が大嫌い …

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。