日曜日 , 9月 23 2018
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【ADHD】部屋の地層と若年性ボケと勘違いされた話

こんにちは、

投稿しようと思いつつ眠剤の眠りについた私です。

朝から待ち合わせの時間まで寝てるわ

起こしてくれた友達察してくれるわ

バス乗ろうとして忘れ物とり戻ったら実は持っててバスは行ってしまうわ

てんやわんやでした😇

 

わたしの母親は私がよく物をなくしたり忘れたりするのを知っていて

家を出るたんびに「鍵がない!」だの

「イヤホンがない!」だの「くつがない!」

「財布がない!」ってのに付き合わされています。

ADHDの特性で部屋が片付かない事と

ワーキングメモリが低いことが合わさって

このような地獄が起きるのです…。

 

まず物を使った後に気がついたら物が落ちて

空の上に同じことを繰り返して物を落として

それを何回も何回も続けたのちに、

最初に落としたものが必要になるんです。

ほして物の山をひっくり返して出てきて、

他にも欲しいものができたときに

「そうだひっくり返せば!」となるも

前に返したとき無茶苦茶に返したので

もう順番も狂っているのです…。

結果確実に見つかりません笑笑

 

それは母親にADHDが判明するまで若年性の何かだと誤解されてました笑

部屋が荒れるのは私が怠けているからなのと

物がなくなるのはボケちゃったから覚えられない的な…。

それもすごい解釈ですけどね笑笑

 

ほな遊んできます!

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