火曜日 , 10月 23 2018
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集団生活で苦手なこと【学生編】

わたしがADHDを疑われたのは

小学1年生の頃で、まだ自分の意識なかったから
このころの行動でどんな理由がとかは説明できませんが
小学2年生の頃くらいから、苦手意識があった事柄を覚えています。
学生の頃苦手だったことリストにすると、
  1. 大人数が狭い教室に等間隔に並ぶのが見ていて怖かった
  2. たくさんの人の目線が感じられた
  3. 一度に様々な音が同時になる空間がとてつもなく不安をかきたてた
  4. 椅子に座ると足がむずむずして気持ち悪かった
  5. 授業が理解できなくて退屈だった(笑
  6. 人と距離が近い状態で過ごすのが気持ち悪かった
  7. 教室の掲示物やみんなの装い、黒板に書かれた文字などが頭の中でごちゃごちゃに混ざった 
  8. 人と目が合うと時と場所を選ばず、話したいのかな?ってよく勘違いしてしまっていた
などですかねー。
できるだけ短く書いたからわけわからない事まざってそうですが
わたしはとにかく上記のことが苦手でした。
語弊力がないからわけわからなくなりましたが、
本当に気持ち悪いというのは
体の中がぞわぞわして頭の中が軽いパニックのような感じになります。
ただ発達の診断がなかったので、教室から逃げたら
教師に腕を引っ張られて教室に連れて行かれるので、
教室が近づくに連れてパニックが増して
いつも大泣きしていたのを覚えています。
ただぶっちゃけ、捕まるまでは逃げるスリルがとても快感で
多動がきつかったのも相まって
1日中学校のいたるところを全力疾走していました。
当時は体力が底なしだったし、校内も裸足で生活していたので
すごい健康児だったと思います笑
小学生の頃はとりあえず鈍感だったし、
発達だって自分で意識したのは6年生の頃だったので
それまでいじめられても気がつかない女だったのが功をそうして
学校自体を嫌いになることはありませんでした。
むしろみんな大好きでした笑
後から聞いたら保護者も同級生も
わたしの悪口やクレームをモリモリ言っていたとかなんだとか…。
まぁわたしが親だったら病院進めます…。
ただ気がついた時完璧人間不信になりました😂
この問題についてはシリーズ化してまとめて、
読みやすい状態にしたいと思います。

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